銃撃があまりにも酷すぎる件について
最近、フィリピンでおきたM-16ライフルでの銃撃事件は、派手な銃撃戦の末に8人の死亡者と6人の負傷者の犠牲者が。しかも犠牲者のなかには、4歳から12歳までの子供たちがいたという悲惨な出来事だったのです。画像有 ※サムネイルをクリックするとデカくなります
犠牲者と残されたマガジン
先週の金曜日の銀行強盗からはじまり、3日間で同州の銀行強盗の事件で射殺された人、10人。
フィリピン全土では、もっと沢山の事件が発生し、犯人たちが射殺されていますが、何人かの犯人が現場から逃亡してるそうです。 これに対して、殺人者の捕獲のために動いたのは、政府でなく、銀行や個人の貢献者なんです。
その額、4万7600USドル の提供。
Watch Video: Shooting kills eight in Manila
このような事件は、昔から日常化していますが、最近やけに目立つのは、マフィア、ギャングなどが絡んでいる事件が多発しているそうです。
くすりや銃など当り前のように裏路地で売買されてますけど、最近では、某データなどのマル秘情報も流れてきてます。ただ、これらの信憑性はどーかと思いますけどね。 しかし、昔と若干違うことは、それらをまともに取り締まる人も増えてきているってのは事実です。(ほとんどは昔のままですけど)
管理人もここにいる限り、数日、数時間、数分後の身の保障など全くありません。それはみな同じ事。
目の前の現実を受け入れて、それらの状況を如何に掻い潜っていくかが世の掟なのです。
みなさんも、寝込みを教われないように注意してください。
いつなにが起こるかわからないってのが世の定義ですよ。
しかし….無差別ってのは酷い。
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- Published:
- 5.21.08 / 6am
- Category:
- Diary
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